メディアジャパン学園ブログ

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2007/09/04

別れた男に言われたくない言葉。

「スッキリしました」

 

 

たとえ強がりでも。

 

 

 

あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾

 

 

 

 

昨日のブートキャンプ→基本プログラム

 

 

本日のソレ→基本プロ+応用プロ(予定)+ベリー1.5h

6 コメント
コメント一覧
  • 1

    先生・塾生のみなさんへ

    ご無沙汰してます。
    6月に切羽詰まって入塾しました お顔の講義をさせていただいた
    ものです!
    みなさんには講義を受けていただいたり励ましていただいたり・・
    感謝・感謝・感謝でいっぱいです。
    本番、当日も大成功しました。
    本当にありがとうございました!!!
    とっても心地よい爽快感も味わうことができました。

    大成功の裏には、極度の緊張。
    それが忘れられず、確かに子供の体調不良、仕事の忙しさもありました、でも一番の理由は緊張することから逃れたいという思いです。「スピ塾に行けば、緊張するから」とスピ塾から足が遠のいていました。

    そして先日、第二回目の講師をやりました。。

    撃沈しました・・・

    今の私は、
    スピ塾にいきたい!!
    スピ塾に帰りたい!!
    先生やみなさんにあいたい!

    先生、ごめんない。
    心改め もう一度がんばりますのでよろしくお願いしますm(_ _)m

    by: ゆか, on 2007/09/04
  • 2

    緊張から逃れたいという気持ちすごくわかります。
    でも、乗り越えないと次に進めないんですよね。

    受験勉強していた時代に予備校の講師が言っていた言葉にこんなものがあります。
    「試験には合格と不合格があるのではない。合格するか諦めるかだ。」
    私は数学の勉強とかと一緒で諦めずに修行を積んでいけば、徐々にというより、ある日霧が晴れるようにスピーチがうまくできるようになるかなぁと思って取り組んでいます。

    ということでasa師匠これからもよろしくお願いします。
    次回の塾では、ういろう売やりたいと思いますです。

    by: GT(極特), on 2007/09/05
  • 3

    ゆかさんの【顔】模擬講義を東桜にて聞かせて頂いた「とも」です。
    まず当日の大成功、おめでとうございます。
    本当によかったですね。

    2回目の講師・・・撃沈。。お気持ちわかります。

    ~ここからは私の思ったことです~
    私もそうだったんですが大成功すると次に挑むときに
    「あれだけ先生やみんなが見守ってくれたんだからやらなきゃ」
    という気持ちになってしまうんですよね。
    【緊張】や【あがり】を克服しようと入塾したのに
    「○○さんのようにやらなきゃ」とか
    「○○さんが出来たんだから私もやらなきゃ」とか。
    【塾で成功体験を報告したい】と思うとそればかりが気に
    ならなかったですか?私はそうでした。
    塾でもそうですよね。ついつい上手に話す方と比べてしまって
    「この人の次だと緊張してるのがバレるからイヤだなぁ」
    と思って【お題】よりもそのことばかりを考えてしまうんですよね。

    これって間違ってるというか視点がズレちゃってると言うか
    本末転倒なんですよね。
    asa先生の授業は全部があがり克服へのヒント、教えです。
    私はそれに気づいたんですが「先生や塾のみなさんにいい報告
    をしたい」ではなく「スピーチによって相手に上手に伝えること」
    がこの塾に入った目的でありasa先生の授業なんだと思うんです。

    実は私はそのことに6月の授業で改めて気づき、先日あった
    子どものスポ少の父母会では全然緊張せずに話せたんです。
    それは「自分の役目(試合の報告だったんですが)を他の父兄に
    わかりやすくしっかり伝えよう」と思ったらあがらなかったんです。
    「かっこよく伝えよう」なんて思うのをやめました。

    結果、ほかのお母さんから「よくあんなふうに緊張せずに
    まとめて話せるよね~」と言ってもらえました。

    ゆかさんも「お顔のことをみなさんにわかってもらいたい、
    知ってもらいたい」という本来の目的に回帰してみると
    「撃沈してしまった・・・」という気持ちが晴れるかも
    しれません。偉そうにスミマセンm(__)m

    でも、私もゆかさんもそれをこうやってasa先生に報告してますよね。
    これはこの先のステップアップに繋がると私は思っています。

    子どもの夏休みもありしばらくお休みしちゃってるのですが
    また秋以降は東桜教室に参加させて頂きたいと思っています。。

    by: とも@東桜木曜クラス, on 2007/09/05
  • 4

    >ゆかさん
    はーい、ご予約しかと受け付けました!
    このままフェイドアウトすることもできたのに、よく書いてくれましたね。

    実はね、、、私も先日撃沈しました!!!
    理由は簡単です。
    甘く見ていたからです。
    前もやったことだからできるだろうと、完全にタカをくくっていました。
    あまり練習していかなかったんです。
    受講生の方に失礼なことをしてしまったと深く反省しています。

    と、同時にまたひとつ経験値を上げました。
    準備がなければ失敗する。
    初心を忘れたらいけない。
    こんな大事なことを思い出させてくれた今回の経験には感謝しています。
    また一緒に頑張りましょう!

    >GTNさん
    グレートティーチャみたいですが、ある意味当たってますね、こんばんは。

    しっかし塾生はみんな優しいですね。
    自分のことのように心配して、書いてくれる。
    こんな教室ちょっとないんじゃないでしょうか、我ながら。

    「あがりには克服できる・できないはない。やるかやらないだけだ。」
    そう思います。

    おぉ、ういろを!!楽しみ☆

    by: asa師匠, on 2007/09/05
  • 5

    GTさん、ともさん、せんせい、温かいお言葉ありがとうございます!!もう逃げません!!よろしくおねがいします!!

    by: ゆか, on 2007/09/05
  • 6

    >ともさん
    ロ~ングコメ、ありがとうございます!
    つっくづく、皆さん優しいですね。。

    そうですね、一番大事なのは「伝えたいという気持ち」。
    人前に立つときには必ず目的・役割がありますから、それを忘れないことです。
    「やらなきゃ」は既に義務になってますからね。

    極端に言うと、自分があがっていようがいよまいが、聴衆が満足してくだされば○。
    逆もまたしかりです。
    緊張感のないスピは、迫力に欠け、聞き手に響かない・・・なんてこともよくありますよね。

    だから、あがらないことだけを目的としているわけではないんです。
    「あがりを克服する」「いいスピーチができるようになる」と「緊張しなくなる」は違うんです。

    私も先日撃沈したと書きましたが、それでも満足です。
    たぶん、受講生の方は楽しんでいただけたという自信があるから。

    「成功したときだけ報告して」なんてひっとことも言ってませんよ~
    むしろ、そういうときこそ言って欲しい。
    一緒に考えたいから。

    ともさん、もうしっかりとあがりに向き合い、乗り越えましたね。
    お顔見せに来てください!
    いつでも待ってますよ。

    by: asa, on 2007/09/05
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