メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧


取材では緊張して声が出ない。
会社では、電話に出ないようにしている。
柔道で銅メダルを獲得した、中村美里選手(19)のインタビューより。
それでもあの大舞台で競技できるのだから、勝負に集中しているんでしょうね。
ところで、
素顔はお笑い好き。
好きな芸人は「ホワイトワカマン」???
さすがの私も。
どなたか情報を。
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読んでるフリして、白紙。
時折めくったりもしてますが。
タモリさん弔辞
最高の弔ギャグ。
芸人中の芸人ですね。
もちろん、その直後のいいともは、いつもどおりでした。
さすが、私がお付き合いしたい芸能人だけのことは。
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ある新聞記事が目に留まった。
以前、同じカルチャーで朗読講座をされていた先生。
そのご縁で、舞台を拝見したこともある。
49歳で出産する。
2度の流産を経て。
今の自分にしかできない表現をしたいとすべてを公表し、
予定日を来月に控えながら、現在も精力的に講座やライブをこなしていらっしゃるという。
プロだと思った。
個人的なことを公にするのはどうかと苦言を呈する人もいたという。
年齢的に、肉体的に、仕事は少し控えたら?と言う人もいただろう。
でもきっと、先生は今が一番キレイで、最も充実していらっしゃるんだと思う。
そして、先生にしかできない表現を 続きを読む…

小さなステップの積み重ねが、信じられない力を生む。
―イチローのインタビューより
私がまだ現役バリバリのあがり症だった頃、
また、ベテラン生となり、やがてアシスタントになっても、
まさかまさか、今のように人前で話すお仕事をするとは思っていなかった。
つい6年前まで、催眠療法や病院通いをするほど重度のあがり症だったのに。
奇跡だ。
いや、ミラクルでも、サクセスストーリーでもない。
特別に能力があったわけでもない。
どんなに忙しくても授業は決して休まず、ベ生になればなるほどキャリアと実力が伴わないと思ったから週3は通い、もちろんフェスには皆勤。
当たり 続きを読む…
<飛び降り死>卒業式でセリフ換え?「死んでおわび」メモ
小6。
この時期は、最もあがりが発症しやすい時期。
言い間違えて、先生に怒られた・・・
答えられなくて、クラスで笑われた・・・
あがり症で苦しんでいる人は、たいていそういう経験をしている。
思春期の頃のトラウマから抜け出せず、長年あがりに悩み、スピ塾にやってくる方が多い。
「緊張して間違ってしまいました」
・・・詳しいことはわからないが、もし本当に失敗を苦に命を絶ったのだとしたら。。。
彼に会いたかった。
スピ塾に来てほしかった。
何年か後でもいいから。
そう思ってしまう。
あがり症・話しベタ 続きを読む…
あのお父さんは、人前が大の苦手だそうです。
そうでなくとも、多くの報道陣、多くのフラッシュがたかれる中で話すことは、容易なことではありません。
あがり症の人にとっては、もし自分があのような立場になったら・・・そう考えるだけで心臓がドキドキしてくるでしょう。
(かく言う私も昔は、記者会見、歌番組・・・人が人前で何かやっているのを見るだけで緊張してました。)
でも、あのお父さんは、出た。
17歳で逝ってしまった息子の無念を晴らすために。
たとえば、自分の娘が目の前で車にひかれた。
恥ずかしいからと、見ず知らずの人に助けを求められませんか?
人目が気になるからと、「誰か救急車を 続きを読む…
こう毎日「餃子、ギョーザ」と言われると、逆に食べたくなりまして。
あたしってば、あまのじゃくぅ~。
と思っていたら。
《ギョーザ手作り器に注文殺到》
考えることは同じか。
あたしゃ自分で皮閉じしましたけども。
B氏 asa でヒットしてくるのですが。
横並びとは。
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《カリスマ包茎医師「練習したけど」ソバ食い会見の顛末》
(タイトルはニュースのコピペです、念のため)
小さなことだから、問題なのである。
すする音にさえムシズが走るってワケで。
こういう経験、みんなあるんじゃないかな。
最初はいいと思っても、ちょっとした仕草やしゃべり方が許せない・・・
収入が少ないとか、背が小さいとか、顔がタイプじゃないってことよりひょっとしたら乗り越えられない壁かも。
そもそも、他人の知名度を利用する、まさに人のふんどしで相撲を取ろうとする(朝青龍だけに~)ところや、
ああいう形で報道陣を集め、実際パフォーマンスするならまだしも結局食べないのかよーっていう 続きを読む…
【実写版「ヤッターマン」のキャストが決定】
ボカン世代としてはたまりませんな。
ヤッターマン1号:櫻井クン
ボヤッキー:ナマセさん
関西弁の太った人:ケンコバ
ぴったりだぁね。
ナマセさんなんて、これやるための俳優になったんじゃね?ってくらい。
ドロンジョは・・・にしおかさんじゃないの?
今やらなくていつやる。
彩ねえさんでもいいけど。
ドクロベェは栗貫だよね、やっぱ。
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【新風舎 東海地方でも積極ビジネス 憤る契約者】
実は、私の知り合いでも、ここに原稿を持ち込んだ人がいる。
出版するには、何十万?何百万?かかると言われたそうだ。
栄の一等地に直営店があって、そこに自分の本が並ぶ・・・
自分の持っているノウハウを後世に残せる・・・
そう思ったら、払ってしまう人もいるだろう。
私のところにも時々、本を出しませんか?教材を出しませんか?というお話が来るが、何割負担してください、などと言われたことはない。
出して売れる本なら、そんなことを言われるはずがない。
資格を取るのにいくら。プロになるのにいくら。
講師になるのにいくら。
こういうビ 続きを読む…
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