メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧


オバマ氏には、3人のスピーチライターがいるそうです。
その主任ライターであるジョン・ファブロー氏は、弱冠27歳!!
(他の二人も若いですが)
まだ無名の地方議員で、演説のリハーサルをしていたオバマ氏に、
「重複する部分を削った方がいい」
とアドバイスしたのが、当時まだ23歳だった彼だそうです。
短いセンテンス。
シンプルでわかりやすい表現。
そして、力強く抑揚のある話し方。
新年フェスで印象的なスピーチをされた方も、短く小気味よい話し方でしたね。
話し方はその人の人間性を表すと思います。
だらだら長くしゃべる人は、そういう人間だと思われても仕方ナイ。。。 続きを読む…

最近、彼がやたらガタガタ言うので、商店街にあるお店へ連れていった。
黙々と作業している、いかにも職人という感じの店主。
うーん、腕が鳴るぜぃ。
「タイヤもチューブもかなり劣化しとるね。交換すると4,000円はかかるよ」
これは予想範囲内。
もう何年も乗っているので、至るところがボロボロ。
元々買い換えるつもりで来ているのだ。
そう、ここから私の本領発揮。
「じゃあ買います!お父さん、お勧めのありますー?」
「中古だけど、いいのがあるよ」
お父さんがピッカピカに磨きをかけた、新車同様の彼。
しかも、元は高級なヤツ。
一目見て、これに決めた!
隣にいた奥 続きを読む…

あがり症は治りましたが、緊張はしますね~
もちろん、いい緊張
今日はテレビ・ラジオ前で5時間ドキドキしっぱなし
(牛島さんの爽やかでクレバーな解説が好きなので、テレビを消音にしてラジオを聴くという贅沢な状況。)
スゴイ試合でした。
5時間しゃべりっぱなしのアナウンサーもスゴイ!
実況アナは、前日から水分を控えるそうです。
どうにも我慢できず、実況しながらコップで受けた人もいるとか。。
私も以前イベントやブライダルの司会をしていましたが、6~7時間立ちっぱなしでトイレにも行けないこともザラだったので、水分はほとんど取りませんでした。
今はそれほど過酷ではありませんが、 続きを読む…
今日の記事は、「ごねる男のいなし方」にしようと思ったのですが。
ほとんどの人には無関係なので、せめてココに来てくださる方に関係あるネタを。
よく、「遠いんですが、そちらに通いたいんです!」というメールをいただきます。(ありがたし。。)
うちの生徒さんでも、スピ塾を知るまでは、高い交通費を使って関東や関西に通っていたという方もいます。
話し方の掲示板などでも、「近くに話し方教室がないんです」というコメントを見かけます。
ましてや、あがり克服専門となると、全国的にもあまりないのではないでしょうか。
全国1億人(推定)のアガリストを救う教室が少ないとは、誠に残念な現状です。
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インタビュアーに対して、
「ありがとうございます」
「そう言っていただけるとうれしいです」
残念な結果でしたし、何度も同じ質問をされてウンザリでしょうが、実に爽やかですね~
(顔は好みがあるので人それぞれでしょうが)
本当に一流の選手は、受け答えも一流だと思います。
スピ生はそういうところもチェックしてくださいね!
ちなみに私は男の子だったら名前が「大輔」だったとか。
スポーツ選手になってたかもなぁ
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
R35は腐る・・・
若いときは35とか40ってオバチャンに思えるんだよね。
自分がその歳になったときにわかるんだ。
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なんとなく昨日の続きですが。
今日、テレビを観ていたら、元ジュノンボーイ、元仮面ライダーのイケメン俳優(23)が出ていた。
これだけ聞くと、まったく興味がわかない。
オメメパチーリのキレイ顔はタイプじゃない。
若い子にも今のところ(これ大事)興味がない。
ところが、トークを聞いていたら、思わず引き寄せられた。
若いのに昭和歌謡が好きとかで、話し方も落ち着いているせいか、昭和の香りがするのだ。
えなりクンがそうでもそれほどギャップはないが、この顔でこのしゃべりは非常におもしろいし、きちんと敬語を使える若者もいるんだな~と感心した。
どんなに親しくなっても、敬語を使う子もいる。
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辛口がイイ!とか、あからさまなGびいきはムカツク!とか、いろいろあるかとは思いますが。
こういうのは、聞いていて気持ちのいいものじゃないですね。
アナ:足が速いのが魅力ですね。
解説:というか、守備力ですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アナ:調子良さそうですね。
解説:まぁ、調子のいいときと悪いときがありますからね。
アナウンサーのフリ、ぜーんぶ否定ですから!
なんでまず、「そうですね」って言ってあげないかなぁ、と。
でも、こういう人、一般人にも結構いるんですよ。
「いや、そういうことじゃなくて・・・・」「違う、そうじゃな 続きを読む…
―『日経ビジネスアソシエ』より―
(つづき)
【打ち合わせで主導権を握る4つのスキル】
1 外見に気を配る
印象は外見が大きなポイントとなり、清潔な身だしなみや活気ある表情はそれだけで相手に与えるメッセージは強いものだと認識すること。
疲れた表情はそれだけで言葉の説得力を低下させる。
2 コミュニケーション力
声の大きさ、テンポ、強弱、間の取り方だけでなく、姿勢、表情、アイコンタクトなど見直すべきところはたくさんある。
コミュニケーション力が高まれば、相手に気持ちよく話させることができ、商談や打ち合わせもスムーズになりやすい。
3 イメージング
事前にその商談や 続きを読む…
―『日経ビジネスアソシエ』より―
【打ち合わせで主導権を握る4つのマインド】
1 自信を持つ
提案する内容や商品に自信がなくては、説得力も持てない。
しかし、新入社員や新しい仕事では経験がない分、自信が持てないこともある。
自信を高めるには、同僚や先輩に自分のいいところを聞いてみると良い。
自分でも思ってもみなかったことが他者から評価されていることもある。
2 ポジティブイメージを持つ
マイナスイメージが先行していては、仕事自体に魅力を感じられなくなる。
ネガティブになりやすい人は、身近に仕事ができ尊敬できる先輩や上司を見つけること。
仕事を楽しみ、なおかつ成績も上げ 続きを読む…
家で「疲れた」って言わないらしい。
日本一忙しい司会者・みのさんは、「暑い」「寒い」「疲れた」「忙しい」が禁句だとか。
一番言っていい人なのにね。
だからこそ、なんだろう。
「忙」は「心を亡くす」と書く。
「忙しい」「バタバタしている」「余裕がなくて」と言う人は、「自分には余裕がない」=「ゆとりがない・器がない」を自慢してるようなもの。
そう思うと、ちょっとカッコ悪いよね。
私だったら、こんなオトコは仕事でもプラベでもノ~サンキュ~だ。
デキる人ほど、多忙を自慢しないものだ。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
撃沈しても、逆に燃えるぐらいの人がスキ 続きを読む…
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