メディアジャパン学園ブログ

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今日の記事は、「ごねる男のいなし方」にしようと思ったのですが。
ほとんどの人には無関係なので、せめてココに来てくださる方に関係あるネタを。
よく、「遠いんですが、そちらに通いたいんです!」というメールをいただきます。(ありがたし。。)
うちの生徒さんでも、スピ塾を知るまでは、高い交通費を使って関東や関西に通っていたという方もいます。
話し方の掲示板などでも、「近くに話し方教室がないんです」というコメントを見かけます。
ましてや、あがり克服専門となると、全国的にもあまりないのではないでしょうか。
全国1億人(推定)のアガリストを救う教室が少ないとは、誠に残念な現状です。
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インタビュアーに対して、
「ありがとうございます」
「そう言っていただけるとうれしいです」
残念な結果でしたし、何度も同じ質問をされてウンザリでしょうが、実に爽やかですね~
(顔は好みがあるので人それぞれでしょうが)
本当に一流の選手は、受け答えも一流だと思います。
スピ生はそういうところもチェックしてくださいね!
ちなみに私は男の子だったら名前が「大輔」だったとか。
スポーツ選手になってたかもなぁ
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
R35は腐る・・・
若いときは35とか40ってオバチャンに思えるんだよね。
自分がその歳になったときにわかるんだ。
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なんとなく昨日の続きですが。
今日、テレビを観ていたら、元ジュノンボーイ、元仮面ライダーのイケメン俳優(23)が出ていた。
これだけ聞くと、まったく興味がわかない。
オメメパチーリのキレイ顔はタイプじゃない。
若い子にも今のところ(これ大事)興味がない。
ところが、トークを聞いていたら、思わず引き寄せられた。
若いのに昭和歌謡が好きとかで、話し方も落ち着いているせいか、昭和の香りがするのだ。
えなりクンがそうでもそれほどギャップはないが、この顔でこのしゃべりは非常におもしろいし、きちんと敬語を使える若者もいるんだな~と感心した。
どんなに親しくなっても、敬語を使う子もいる。
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辛口がイイ!とか、あからさまなGびいきはムカツク!とか、いろいろあるかとは思いますが。
こういうのは、聞いていて気持ちのいいものじゃないですね。
アナ:足が速いのが魅力ですね。
解説:というか、守備力ですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アナ:調子良さそうですね。
解説:まぁ、調子のいいときと悪いときがありますからね。
アナウンサーのフリ、ぜーんぶ否定ですから!
なんでまず、「そうですね」って言ってあげないかなぁ、と。
でも、こういう人、一般人にも結構いるんですよ。
「いや、そういうことじゃなくて・・・・」「違う、そうじゃな 続きを読む…
―『日経ビジネスアソシエ』より―
(つづき)
【打ち合わせで主導権を握る4つのスキル】
1 外見に気を配る
印象は外見が大きなポイントとなり、清潔な身だしなみや活気ある表情はそれだけで相手に与えるメッセージは強いものだと認識すること。
疲れた表情はそれだけで言葉の説得力を低下させる。
2 コミュニケーション力
声の大きさ、テンポ、強弱、間の取り方だけでなく、姿勢、表情、アイコンタクトなど見直すべきところはたくさんある。
コミュニケーション力が高まれば、相手に気持ちよく話させることができ、商談や打ち合わせもスムーズになりやすい。
3 イメージング
事前にその商談や 続きを読む…
―『日経ビジネスアソシエ』より―
【打ち合わせで主導権を握る4つのマインド】
1 自信を持つ
提案する内容や商品に自信がなくては、説得力も持てない。
しかし、新入社員や新しい仕事では経験がない分、自信が持てないこともある。
自信を高めるには、同僚や先輩に自分のいいところを聞いてみると良い。
自分でも思ってもみなかったことが他者から評価されていることもある。
2 ポジティブイメージを持つ
マイナスイメージが先行していては、仕事自体に魅力を感じられなくなる。
ネガティブになりやすい人は、身近に仕事ができ尊敬できる先輩や上司を見つけること。
仕事を楽しみ、なおかつ成績も上げ 続きを読む…
家で「疲れた」って言わないらしい。
日本一忙しい司会者・みのさんは、「暑い」「寒い」「疲れた」「忙しい」が禁句だとか。
一番言っていい人なのにね。
だからこそ、なんだろう。
「忙」は「心を亡くす」と書く。
「忙しい」「バタバタしている」「余裕がなくて」と言う人は、「自分には余裕がない」=「ゆとりがない・器がない」を自慢してるようなもの。
そう思うと、ちょっとカッコ悪いよね。
私だったら、こんなオトコは仕事でもプラベでもノ~サンキュ~だ。
デキる人ほど、多忙を自慢しないものだ。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
撃沈しても、逆に燃えるぐらいの人がスキ 続きを読む…
なんとなく昨日からの続きものですが。
反対に、ネガやマイナスにはマイナスがすり寄っていく。
というか、自分に自信がない人は、同じく自信がなさそうな人に近づく。
まさに類友。
一歩引いて見ると、よーくわかる。
だから、付き合う人を選ぶ、要するに自分の身を置き場をちゃんと見極めることが大切。
そして、本当にハッピーで成功する人は、自分が選んだそんな素敵な人たちとの縁を利用しようとするのではなく、役に立とうとする。
利用ではなく、還元。
こういう仕事をしていると、他人を利用しようとする人のなんと多いことか。
「今度誰々さん紹介してください」
「いい話があったら回してください 続きを読む…
Q1 
合コンでお目当ての女性のメアドをゲット。あなたならいつ初メールをする?
A1
鉄は熱いうちに打て、と言います。
できればその日の帰り道、遅くても翌日までにはメールをして、「本気度」をアピールしましょう。
ただし、ベストなタイミングで連絡したからといって、望ましい返事があるとは限りません。
Q2 
憧れの女性とデートの約束をしたものの、「体調が悪いので」というドタキャンメールが。どうレスする?
A2
客観的には「会う気がなくなった」と見るのが妥当。
しかし、本当に体調が悪かったと信じたい気持ちもわかります。
あくまで次につなげたいなら、「うう、残念です。お大事になさってください! 続きを読む…
Q1 
乾杯した後、ichiさんが「あ〜、この一杯のために生きてるんだよな〜」。どんなリアクションを?
A1
こんなときのために、「くぅ〜、五臓六腑にしみわたりますね〜」という定番フレーズがあります。
ベタベタですが、「お約束にはお約束を」がぴたっと決まったときの爽快感は筆舌に尽くしがたいもの。
若者にはこの「くぅ〜」のところが難しいでしょうが、いつでも言えるよう1日10回練習しておきましょう。
「ゴゾーロップ」をかんでしまったらすべてが台無しです。
「まったく、生き返りますね〜」も無難ですが、ちょっと物足りない気がします。
「ビールが生き甲斐なんて寂しいですね」は心の中だけにしましょう。 続きを読む…
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