メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧


授業がないので、子ども&テレビネタonlyで致し方。
今日のテレフォンショッキングのゲストは、AKB48のチームK(?)でした。
それはさておき(女性のお客さんの静かさにはびっくりでしたが)、メンバーからタモリさんへの質問で、
「緊張しないコツは?」
というのがあったので、思わず注目。
「緊張できることをやらせてもらっていることを、幸せだと思うことです」
たびたびおっしゃていますが、何度聞いても名言だなぁ
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
 
 
 
そのあとの、オレンジレンジ、リップスライム、キマグレン、湘南の風(漢字違うかも)・・・
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時々、カラダのメンテに伺うカイロの先生が、ブログにこんなことを書かれていた。
初日は患者さんの体も治療に対して素直に反応してくれないが、2回、3回目の治療になってくると、だんだん療に対して素直に反応してくれるようになる。
ただ、中には治療の間ずっと体に力を入れてしまって、なかなか治療が思うように進まない患者さんもいる。
先日も初診で来院された患者さんに問診表を書いていただいたら、名前しか書いてなく、「住所と電話番号も書いていただけますか」と言うと、「書きたくない」の一点張りで、治療中も症状を話す以外はほとんど話さなかった。
体も力が入ってカチカチの状態で、満足のいく治療はほとんどできな 続きを読む…

今日のテレフォンは岡本真夜さんでした。
あの問題に触れるのかな・・・と思いきや、終始、岡本さんが緊張しぃという話題。
出番前は泣きそうになるぐらい緊張してしまい、人を23人ぐらい飲むとか。
そこでまた、タモさんからのアドバイス。
「緊張を楽しむ方向に持っていくことじゃないかね。」
緊張を楽しむ・・・できそうでできないですよね。
私が思うに、緊張を楽しめる人というのは、あらゆるプレッシャーや逆境をプラスに変えられる人だと思います。
「人前で発表しなくちゃいけない」「人前で発表できる」
「忙しいので無理です」「難しそうだけどやってみます」
「練習しないと上手くできない」「 続きを読む…

本日のテレフォンのゲスト、小池栄子さんは大変なあがり症だそうです。
舞台前は、人という字を何度も書いて飲むんだとか。
(昔から言われてるこの方法、個人的にはあまり効果ないと思われます)
そして、タモリさんもあがる、と。
あがるけど、あがれるということ、あがることをやらせていただけるということは、幸せなことだ、と。
それに、タレントで、特にお笑いであがらない人は良くない、とも。
(これは前にも言われてました。)
その通りだわぁ。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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一昨日のセミナーを通じて思ったのは、あがりはやはり、幼い頃の家庭環境や、思春期の学校でのマイナス体験に起因しているということ。
「あがり症と幼児体験」参照
だから、セミナーでは、過去の体験についてじっくり話していただく時間を設けている。
はじめ受講生の方は、今悩んでいる朝礼でのあがりが、まさか幼い頃の家庭環境に起因してるとは思わない。
しかし、話しながら気づいていく。
かくいう私も、中学での本読みでのあがり以前、もっと幼い頃から、人前に出るのは恥ずかしいことだという刷り込みがあったことに、ずっと後になって気づいた。
自分が人前に出ても、いいことはない。
自分は人前に出るべ 続きを読む…

元祖ちょいワル親父のパンツェッタ・ジローラモさん。
陽気なイタリア人という感じですが、もともとは内気で恥ずかしがり屋、コンプレックスだらけの少年だったそうです。
そんな彼を変えたのは、お父さん。
よく笑顔の特訓をしてくれたそうです。
「目の力を和らげて、口角を上げて!」
最初はぎこちなかった笑顔も、自然と微笑むことができるようになり、そうすると急に友達も増え、コミュニケーションを取るのが楽しくなってきたんだとか。
人は、意識すれば、変われるんですね
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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2010/01/29

深イイ話。


坂口良子 パンチラ画像でヒットしてくる、なかなかの熟女好きが集うブログです、こんばんは。
テレビで、和田アキ子さんが言っていた。
紅白でめっちゃあがってしまうと言うアッコに、イチロー選手が言った一言。
「42年もやっていて、緊張できるなんて、素晴らしいことですよ」
言葉も一流。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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【ポール、ステージ恐怖症を語る】
「・・・ずっと飽きが来るだろうと思っていたんだけど、そんなこともなくて・・・
実際は前よりもっとエキサイティングになっているんだよね。
それはたぶん自信を持てているおかげで、『みんな僕のことを本当に観たいんだ、それならたぶん上手くやれるぞ』って考えるようになるからなんだ。」
これ、めっちゃわかりますねー 
辞めたいと思うほどひどかったあがり。
それを乗り越え、自信をつけると、緊張はエキサイティングに変わる。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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今朝、名古屋の母(実母)が持ってきました。
ビリビリはご愛嬌
あがり症を治す教室あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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整体師さんから伺ったお話。2回目に患者さんがいらっしゃったとき、ある質問をしたときの答え方で、その人が治りやすいかどうかわかるそう。最初の治療後に身体にどんな変化があったか尋ねたとき、「お陰様で腰の痛みが和らぎました。」とか、「肩こりが楽になりました。」とか、プラスの返事をされる患者さんは、その後、早く治るそう。逆に、「まだ腰が痛いです。」とか、「今度は足が痺れます。」など、マイナスの症状を訴える患者さんは、治りが遅いそう。  ここまで読んできて、勘が鋭い方はお分かりですね。アガリと全く同じですよね。よくなっている所があるにも関わらず、悪いところばかりに目を向け、「全くよくなってない」と嘆く。本 続きを読む…
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