2007/12/25
クリスマスは年下男とディナー♪
自由席なのに、真っ先に隣に座って、
箸を取ってくれたり、食べ物くれたり、もぉ~優しいの♪

チミ、将来相当なモテ男になるで。
(コトのいきさつは後日)
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今日は他にもかけがえのないクリスマスプレゼントが届いた。
覚えてるに決まってる。
忘れることは一度もない。
(いっそ忘れられたら楽だろうなとは思うけど・・)
何も言わずに離れられることがどれだけ悲しいことか。
私はいつだって真剣だからこそ。
流れ作業的にこなしてるつもりはないから。
でも、それは私のさだめだと言い聞かせてる。
私には、ただ待つことしかできない。
だからこそ、やはり必要だ、忘れられないと言ってくれると、たまらなくうれしい。
辛い思いしても、信じていて良かったと思う。
真実がわかるのは、時間が経ってからなんだ。
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