メディアジャパン学園ブログ

Next blog
2007/03/08

AV②

またまたキャメラ(近)

 

 

 

そして、ヒートアップ。

そ、愛あれば故。

 

一受氏レポ

 

 

 

撮影だからって、褒め倒したりはしない。

あがり克服はシヴィア。

 

「簡単に治る!」「一瞬のうちに・・・!」

 

などとは口が裂けても言いたくない。

キャメラ前だからこそ。

 

そこは頑でチンギなもので。

 

 

 

撮影だから、叱咤激励しているわけでは。

あくまで、いつものフェス4日前風景。

 

授業であることには変わりない。

 

 

 

泣かしたった。チチを。

昔、逃げた手紙朗読で。

 

今はまったくあがらない。

 

ただただ、12歳の少女の気持ちで。

 

 

その様子を見た桜っ子も泣いていた。

 

これでも模擬。の練習。

 

すげぇよ、スピ生。

 

 

たぶん円陣(曇)

 

これも、フェス前のいつもの風景。

 

でも、ちゃっかり上方から。

めいっぱいの背伸びでぇ。

 

 

何よりうれしかったのは、今日の宴キャスト、 

オール、顔出しオケ。

オール、インタブバッチコイ!

 

キミら本当にあがり症!?

 

すげぇよ、スピ生。

かっこいいよ。

 

 

あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾

 

 

サブタイトルは、「スピリン滞在記」に決定。

高視聴率取れちゃうんじゃないの?

3 コメント
コメント一覧
  • 1

    突然の無理なお願いを聞いてくださってありがとう
    ございました。感激しました。

    初めての桜山はキンチョーした!!

    ではでは10日に。

    by: pachi, on 2007/03/08
  • 2

    最近涙もろくなってきたので手紙朗読ではかなりウルッときてしまいました。
    そして一分スピ玉砕のため、また別の意味でウルッときてしまいました。
    とりあえず残りの数日間、日村のパラパラ並みに追い込みをかけ、「どんだけ〜」でテンションを上げて本番に臨みたいと思います。

    >らっち
    組体操?先週はご多忙のため、あえなく見逃しました。

    by: つじっち, on 2007/03/09
  • 3

    >パチチ
    こちらこそ、お忙しい中わざわざお越しいただきまして、ありがとうございました!
    お似合いのカッポーでした☆

    お手紙からパパへの溢れんばかりの想いが伝わってきました。
    私の12歳は何の違和感もなかったようで、予想通りですわ~。

    >つじっち
    どんだけ~
    一滴も、で。

    なんのことかサパーリですが、フジモンのポジ希望ですね、かしこまり。
    らっちが日村だから、そうなるね。

    相方のフリを見逃すほどボーボーとは。(無論。)
    撃沈もやむなし、か。
    キム兄に持ってかれる若手、TVと同じとお見受けしました。

    by: asa, on 2007/03/09
コメントを書く
お名前:

Email/URLを追加しますか? >> 追加
コメント: