メディアジャパン学園ブログ

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2006/03/14

あがりとスピ塾と私。〜やぎアシの場合〜

※お題はあがりとスピ塾と私参照。


三十路 女 スピ塾アシスタント



3年



大学3年生のゼミの発表で手と声が震えてしまった。



3年前、姉の所属していた話し方教室の発表会を見て、アガリ症の人々の勇姿に感激した。



気をゆるめると再びやってくる、おなかのぜい肉のようなもの。



苦手なことをやり遂げた時、おいしいお酒が飲める仲間がいっぱいいる所。
頼れる兄貴&姉貴がいる所。



人前で話すことが得意な人ばかりいるように見えるスピ塾ですが、最初から上手な人はスピ塾にはいません。
通っているうちに辛くなることもあるかもしれませんが、そんな時はひとり悩まないで優しい兄貴、Fカップの姉貴になんでも相談してください。


一緒にアガリと戦いましょう!



あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾

6 コメント
コメント一覧
  • 1

    こんばんは!コメントデビューします。
    ?30代後半・女・事務
    ?7ヶ月
    ?悩み始めたのは会社に入って人前で意見するようになってから。上司の代わりに朝礼をやった時は緊張のあまり声も出なくて散々だった。あげくみんなに「社内なのに超緊張してたね〜」とからかわれた。
    ?朝礼でスピーチが月一回まわってくることになり避けては通れなくなったから。(6年前に催眠療法に通ったけれど効果がなく、スピーチ塾は最後の望みでした)
    ?以前は、もう味わいたくないものだったけど、今は恥をかいても場慣れしたいと思うようになった。
    ?話をする時は緊張するけれど、皆さんのお話が聞ける楽しい場所、得るものが多い。
    ?いつもスピーチを聞いてくれるスピーチ塾の皆さんのおかげで少しずつ話すことに慣れました!独りでは、ここまで変われません。感謝してます!

    by: 68, on 2006/03/15
  • 2

    68さーん、初コメありがとうございます!
    どなたかはすぐわかりますが、HNは生年??(笑)

    私と違って、催眠療法も10回最後までやり遂げられたんですよね。
    努力家の方は、方法さえ間違えなければ必ず克服できます。

    アガリについて、「以前はもう味わいたくないものだったけど、今は恥をかいても場慣れしたいと思うようになった」。
    これ、素晴らしい!!

    アガッても恥をかいてもいいんだというある種の開き直りと、自分にはこういう場所があるという感謝の気持ちがあれば、大丈夫です。

    by: asayo, on 2006/03/16
  • 3

    生年??、正解です!ケータイとかにもよく使うんですよ。
    これからは伝えたい事を、なるべくコメントしまーす。

    by: 68, on 2006/03/16
  • 4

    68さん
    そうなると、私は81かー(嘘)。

    はーい、待ってます♪

    by: asayo, on 2006/03/17
  • 5

    おいらもやってみようかな。

    ?もうすぐ28歳、男、団体職員

    ?スピ塾がはじめて

    ?学生の頃から、全校集会とかレクリエーションとかの企画運営は好きでやっていたけれどいざ人前に立つと息ができなくなって頭が真っ白になっていることを認識して、人前に立つときは原稿を持って読むようになった。

    ?原稿無しのフリートークで人前に立っても話せるようになりたかったから。

    ?準備をしっかりしてのぞめば、原稿無しのトークも怖くない!と思えるようになった。人前に立って目線が自分に集中していることを感じると緊張していると感じるけれども乗り越えられると思えるようになった。

    ?人前で話すときに自分自身が気が付いていないことをズバッとはっきり言ってもらえるところ。いいことも悪いことも自分の肥やしにできるから。先生に「いざというときに開き直れる」といわれたことが自信になってます。

    ?スピ塾を続けていきます!

    by: ガブ3号, on 2006/03/18
  • 6

    ガブ3ちゃん、ありがと〜!
    昨日はお疲れ様&むなランも楽しかったよ☆

    そうそう、ガブちゃんには初めからいい意味の開き直りの部分を持っていると感じました。
    鳴子を鳴らしながら登場したときに開花したね♪(笑)

    ど祭りなど様々なイベントを企画運営してきた貴重な経験からだと思います。
    恥ずかしいという気持ちより、イベントを楽しもうという気持ちが勝っている。
    これは何より強い♪

    これからもよろしくね〜

    by: asa, on 2006/03/20
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