2007/03/12
自分で食べるお米は自分で作り隊
今日はこの事業の目指すところを。
「自分で作り隊の目指すもの」
毎日食べる「お米」。
日本人の心といわれる「お米」。
食は生活の基本であり、生きることの基本。
お米はその中でも根幹をなす、もっとも大切なもののひとつです。
子供たちは「食卓」から人生で必要なことを非常に多く学びます。
楽しいこと。
うれしいこと。
感謝すること。
思いやること。
分け合うこと。
ルールを守ること。
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本当にたくさんのことがそこにはあります。
原点である食卓、お米をもう一度自分たちで感じることはできないだろうか?
お米を通して家族や子育て、その他いろいろなことが見えてきたり、
気づくこともたくさんあるんじゃないか?
安心や安全はもちろん大切だけど、もっともっと大事なことを
忘れてはいないだろうか?
大切な何かを見つける1年間の旅に出よう!!
田んぼに家族の宝物を見つけに行こう!!
明日は具体的な内容です。
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