2007/01/30
ドライトマトプロジェクト 付録
東京の知り合いの有名フレンチのシェフにも試食をお願いし、
アドバイスをいただいた。
ドライトマトのエクストラバージンオイル漬けを送った次の日、
お店のオーナーから連絡が来た。
ドキドキしながら電話に出た。
「シェフがとっても美味しいと言ってます。」
最初の言葉に胸をなでおろす。
そして、その後色々なアドバイスをいただいた。
エクストラバージンオイルをどう選んだらいいか?
組み合わせによってはトマトの苦味が引き出されてしまうこと。
スペインのものとイタリアのものでは違うこと。
塩はどんなものがいいのか?
どのくらいの濃さが適当か?
プロのお店で使える商品にするまでの色々な課題。
様々な貴重なアドバイスをいただいた。
何かを進めるとき、ひとりで出来ることは本当に少ない。
まわりの多くの人と関りあいながら、力を借りながら物事が進んでいく。
これまで以上に農業と真正面から向かい合い、
真摯な姿勢でやっていかなければいけないと日々実感する。
生まれたての小鹿あのように、まだまだ弱々しいサラダボウル。
関係するまわりの暖かい方々により、少しづつ少しづつ育っている。
これからも好きなことができること
それを支えてくれる人に感謝しながら頑張っていこう。
アドバイスをいただいた。
ドライトマトのエクストラバージンオイル漬けを送った次の日、
お店のオーナーから連絡が来た。
ドキドキしながら電話に出た。
「シェフがとっても美味しいと言ってます。」
最初の言葉に胸をなでおろす。
そして、その後色々なアドバイスをいただいた。
エクストラバージンオイルをどう選んだらいいか?
組み合わせによってはトマトの苦味が引き出されてしまうこと。
スペインのものとイタリアのものでは違うこと。
塩はどんなものがいいのか?
どのくらいの濃さが適当か?
プロのお店で使える商品にするまでの色々な課題。
様々な貴重なアドバイスをいただいた。
何かを進めるとき、ひとりで出来ることは本当に少ない。
まわりの多くの人と関りあいながら、力を借りながら物事が進んでいく。
これまで以上に農業と真正面から向かい合い、
真摯な姿勢でやっていかなければいけないと日々実感する。
生まれたての小鹿あのように、まだまだ弱々しいサラダボウル。
関係するまわりの暖かい方々により、少しづつ少しづつ育っている。
これからも好きなことができること
それを支えてくれる人に感謝しながら頑張っていこう。
0 コメント
