2008/08/06
酒飲み(泡好き)にはたまらまい・・・
酷暑。
しかし、亜熱帯の東南アジアと思えば、
東京はバナナが自生する気候になったと思えば、
ねばつく空気が充満したマンションの自室もプーケット。
風にアンダマン海の香りがプラスされれば、妄想も広がるし。
誰か、世界の海別に潮風の香りを出さないかな~。
そんなすばらしい今年の夏にふさわしい泡。
海外への輸出は生産量のわずか4%。
ググっても、ほとんど情報が出てこないシャンパーニュ発見。


マーク・エブラ セレクション
ネット販売が禁止されているレコルタン・マニュピラン。
ピノ・ノワール70%、シャルドネ30%
コミック「神の雫」でキムチにあうシャンパーニュとして登場した姉妹品。
比類なきコク、キレ、ボデイの太さ、奥深さ、泡立ち、香り。
カルビだろうがハラミだろうが十分に対抗できるシャンパーニュ。
続いてブラン・ド・ブラン予約済み。
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