三度目の正直「松岡修造」岩手・葛巻町
日本では古から、年に一度の逢瀬の日として語られる7月7日。
当初のOA予定から1か月半が過ぎ、
ようやく日の目を見ます(予定)です。
報道ステーションのレギュラーコーナー「松岡修造」企画で、
”元気の町・葛巻”として、日本のどこにでもある中山間部、
岩手・葛巻町を取り上げます。

鉄道も高速道路も、温泉もゴルフ場もスキー場もなく、
標高400mで、面積は横浜市と同程度 、
人口8000人を切り、牛は1万2000頭。
町民が「な~んにも無い町」という土地で、
毎日元気に働くおばあちゃんを発見。


炭窯
10年前に復活させた炭窯で働くおばあちゃん。
そして典型的な田舎町が環境問題に取り組むことで、年間50万人を呼び込むことに成功した、その秘密をお伝えします。

町の宿泊施設(第3セクター)は、浴衣も・・・
バスタオルもモー柄。
