2006/11/11
脳腫瘍で、半年の命と宣告された渡辺さんと同行
慈恵医大で脳腫瘍の為、半年の命と宣告された渡辺さんの案内で海印寺に行って来ました。
夢枕に立った坊さんから無理やり薬草を飲まされた事から、手術を断り、韓国に渡って座禅の修行をしながら薬草を飲み続け、半年で元気になった渡辺さん。
その渡辺さんが6年以上経過し、今回初めて私を、夢枕に立った坊さんを記念する海印寺の禅室に案内してくれました。
夢枕に立った坊さんは「慧庵師」といい韓国仏教興隆の祖といわれ、いまでも慕って座禅修行をする人が後を絶ちません。
驚くことに彼の火葬にした遺骨の中から金や銀、ヒスイなどが数々発見されたのでした。又、生前の講話する彼の頭頂部の縫合部からは光を発する写真が写っていたのです。
禅室で彼の写真を見たとき、その写真から発する魂の偉大さに啓発されたのか、深い深い命の喜びと安らぎ、感動を禁じる事がで来ませんでした。
渡辺さんの師であり恩人が教えてくれた薬草は日本の我々にも提供され、当社で食品として開発されてクチコミでガンや難病に苦しむ人々に大きな希望と勇気、救いをもたらしている現実を見ると、慧庵師の偉大なる力に改めて畏敬の念を覚えました。
苦しむ人々にこの食品のすばらを自信をもって、もっともっと一生懸命伝える必用を痛感しています。
夢枕に立った坊さんから無理やり薬草を飲まされた事から、手術を断り、韓国に渡って座禅の修行をしながら薬草を飲み続け、半年で元気になった渡辺さん。
その渡辺さんが6年以上経過し、今回初めて私を、夢枕に立った坊さんを記念する海印寺の禅室に案内してくれました。
夢枕に立った坊さんは「慧庵師」といい韓国仏教興隆の祖といわれ、いまでも慕って座禅修行をする人が後を絶ちません。
驚くことに彼の火葬にした遺骨の中から金や銀、ヒスイなどが数々発見されたのでした。又、生前の講話する彼の頭頂部の縫合部からは光を発する写真が写っていたのです。
禅室で彼の写真を見たとき、その写真から発する魂の偉大さに啓発されたのか、深い深い命の喜びと安らぎ、感動を禁じる事がで来ませんでした。
渡辺さんの師であり恩人が教えてくれた薬草は日本の我々にも提供され、当社で食品として開発されてクチコミでガンや難病に苦しむ人々に大きな希望と勇気、救いをもたらしている現実を見ると、慧庵師の偉大なる力に改めて畏敬の念を覚えました。
苦しむ人々にこの食品のすばらを自信をもって、もっともっと一生懸命伝える必用を痛感しています。
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