メディアジャパン学園ブログ

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2006/09/05

大腸ガン患者のその後

7月にガンに良い食品をご紹介したMさん58才から、昨日電話がありました。

1ヶ月ごとの検診があり、先週の金曜日に病院に行って来たとの報告でした。

主治医の先生に 「抗がん剤は食欲も落ちるし、体力もなくすので飲みたくない。」 と相談したのです。

そうすると先生は驚くようなことをおっしゃったそうです。

「ガンの末期になると、 弱り果てた体に無理やり強い薬を飲ませている。 5%ほどの効果しかないのが現状だと思う。 出来れば飲まないほうが良い。」 と言われたそうです。

彼女は第4期から5期の末期がんでした。

食事も満足に出来ず、肺や肝臓に転移して手術も出来ず、抗がん剤続けながら自宅療養するしかなかったのです。

当社からお送りした食品を飲みはじめたその日から、睡眠薬なしで熟睡するようになったのです。

食欲も出て、体力も序所に付き、1週間足らずで、自分の身の回りの事が自分で行えるようになったので、介護をしてくれていたお姉さんや子供たちも驚いたそうです。

家族は皆、彼女の死を覚悟していたからです。

その後は抗がん剤を止めて、免疫力を高める食品と、毒素の排泄能力のきわめて高い食品を併用しているのです。

飲用を始めて1ヶ月ですが体力も、元気になり、病気に気付く前のように戻り、食欲、気力、顔色も全く正常にもどって来たといいます。

先生も 「顔色も良いし、元気が出てきているなら体力を奪ってしまい、効果があるかどうかわからない抗がん剤をやめましょう。」 と言ってくれたそうです。

まだ体全のあちこちに転移していたガンの患部が消滅したかどうか、判明していないので油断せず、ここまで元気にさせてくれた食品を継続するようにアドバイスさせていただきました。
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