2008/05/29
アメリカ大統領選挙 と 教育問題 ~ 奥田さんへ ~
アメリカの大統領候補者の絞込みが決着しそうになってきました。
余り芳しくなくなってきたアメリカという国を、候補者はどうしたいのか、私はずっと注目してきました。
というのも、
ある候補者は、教育水準をあげることで、アメリカを立て直そうとしているからです。
社会のために教育がある のではなく 教育のために社会はある 、と私は考えています。
教育のための存在している社会は、当然教育を大切にします。
すると、社会は良くなっていきます。
歴史上の教訓です。
現代でもそれが当てはまるのか?
私の考えと同じ人が大統領になったら(もっともこの部分に限定したらの話し)、本当にアメリカは良くなるのか?
この大統領選挙
実は
教育問題でした。
日本のメディアは、このことを報じてはいません。
奥田さん、どうですか?このテーマ。
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