長野校長を追って取手に行ってきました。
4月6日
久々に不二機販さんを訪問。
現在、燃費を上げる商品を開発中につき、事情をうかがいに行ってきました。
この詳細はまた、後日。
名古屋・北区 20キロ
累積 145238キロ
月までの距離 38万キロ
4月7日
パチンコ台のリサイクルをしている会社の方がいらっしゃった。
最近、台の回転が速くなっているので、問題になっているのだ。
さて、どうしたものか。
名古屋・北区 20キロ
累積 145258キロ
月までの距離 38万キロ
4月8日
東京・丸の内で2件打ち合わせ後、一路、取手へ。
聖徳大学付属聖徳高校の校長となった長野さんに会うためである。
茨城県取手市へ向かう。

駅から車で15分あまり。田んぼに囲まれた巨大な学校が見えてきた。

遠目からみてもでかい。長野校長が出迎えてくれた。

看板は漢字で長いから、でかい。
聖徳大学付属聖徳高等学校・聖徳大学付属聖徳中学校 漢字ばかりだ。
あたり前か。

前職は常盤木学園、私はその二つ前の学校からの付き合いになる、かれこれ十年以上であろうか。
新しい赴任地のたびに、私は毎度、見学に出かける。現地現物は大切。
学内を案内していただいた。とにかく、広い、でかい。廊下は通常の2倍はある。

体育館も二つもある。しかも、広い広い。

この日は入学式の前日していうことで、椅子が並べられ、準備万端。

大学でもこんなに蔵書はないのではないか・・・・というくらいの図書館。
うちのメイクジャパンシリーズDVDを買っておいてくれないかな・・・。

音楽の学科があるので、ピアノは充実しています。一体、何台あるのだろうか・・・
と思うほどの台数。数え切れませんでした。

さらにさらに、日本庭園も完備。小笠原流の習い事が授業の一環として取り入れられているのだそうだ。

校舎は大理石だわ。ホントにゴージャス。

締めは世界時計だ。こんな学校他にないぞ。
というわけで、学校探訪ツアー終了。
こんなでかい箱に、たくさんの生徒が集められるか・・・長野校長の手腕が問われるところである。

と同時に私もよい提案しなければ・・・・。
今回は結構、大変だわ。
名古屋・取手 820キロ
累積 146078キロ
月までの距離 38万キロ

