メディアジャパン学園ブログ

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2008/09/29

矢場町の山と海食堂の謎

女子社員と近所の中華?料理店へ行った。その店の名は「山と海食堂」という。

 

 

メニューを紹介しよう。

 

 

「天ぷんら」である。発音が難しい。

 

 

「ウィインナニラ炒め」とは、発音が噛みそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

料理は写真で紹介されている。すいません。一部、読めない文字もあります。

 

たぶん「にんしん」ではなく「にんじん」と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと読むのか聞いたら「塩ラーメン」との回答であった。

なんとも、言えないメニューである。ここは香港か中国か・・・。

 

当然、経営者も中国の人のようである。店の片隅では、経営者の妻と子供と思われる人たちの「団欒」が繰り広げられていた。

 

 

味は、あえてコメントを控えたい。

 

 

ちなみに、この料理は「かつおウィインナ炒め」である。矢島が注文した。

この不可思議な料理に、ビールは「ニッポンプレミアム」である。

これ以外のビールの選択はなかった。一応、メニューには「キリン一番搾り」と書いてあったのだが。

 

 

盛り上がっているうちに次の料理が届いた。エビチリである。高田が注文した。

怪しげなメニューの中で、誰もが知っているメニューである。

 

 

私たちが認識している「エビチリ」ではなかった。早速、食べてみる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

責任者の高田の表情がすべてである。

ちなみに、矢島は「この味はありだ」と力説していた。

 

まぁ、かなり盛り上がるこの食堂。一度、話のネタにどうぞ。かなり割安です。

 

私たちが、メニューをみて盛り上がって写真撮っていたのにもかかわらず、中国人一家は無関心であった。

 

次回はこの謎の中国人一家に迫る・・・続くかな。

 

 

             「タ」に指摘されたのか、点をつけてます。

 

 

 

 

 

 

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