ゾデイアプロトタイプ 「顔」と「抜け」に こだわった二木ゴルフ限定モデル
ウエッジ好きの 二木ゴルフのスタッフさんたち が
この春、何度も ゾデイアフィッテイングスタジオ に通い
いくつもの プロトタイプを ゾデイア主宰 宮地啓介氏と
テストをして たどりついた 結論が
「いいウエッジ」=「いい顔」 と 「抜け」
だったんです。
「いい顔」であれば
時間をかけず、 「すっ」と 迷いなく アドレスできますし、
距離間も 方向性も あってくるんです。
「抜け」がよければ
スピンコントロールがしやすく、
「止めたい」ときに スピンがかかり
「ランが欲しい」ときに 脚が 思ったように 出せるんです。
この「こだわり」が「かたち」になったのが
ゾデイアチバコレクション プロトタイプ 二木限定バージョン
ロフト展開は 52度/58度/64度
なんです。

多くのメジャープロのクラブを手掛けている
千葉文雄氏のハンドメイドで、
1本1本創るので 数量限定モデルなんです。
製品情報はこちら
↓
http://www.nikigolf.jp/campaign/campaign-right.aspx?id=zodia.htm
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早速
室内テスト設備が充実している 二木ゴルフ南浦和店で
宮地啓介氏 と二木ゴルフのスタッフさん が テストしてみました。
まずは
58度モデルを テストをしてみました。

バンカーからは
バンスも適度にきいて、
抜けもよく, やわらかく スピンがかかる ので
出すだけてなく 寄せることのできる ウエッジです。

ラフからも
とても抜けがよく, ランも普通のウエッジより でない ので
思った距離感(キャリー:ラン)で打てました。

薄い芝からは
ソールが 跳ねにくい ので
距離間はぴったり。スピンもよくかかります。

さらに ゴムマットの上から でも
抜けがよく しっかり スピンがかかった のには
皆、驚きでした!

52度モデルは
「ボールの拾いやすさ」 が際立っています。
64度モデルは
開く必要がないので
35-40ヤードのアプローチを打ちすぎてしまう人 や
バンカーの苦手な人 には
スコアメイクの 秘密兵器
になるでしょう。
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シャフトは 2バージョン あります。
スチールバージョン の
NS STEEL PROTOTYPE (日本シャフト社製) は
ダウンスイングで 粘り、フェイスに
ボールが乗るフィーリング があり、
上級者にはたまりません。
グラファイトバージョンは
RODDIO PROTOTYE (DAIWA精工社製)
は
多少 噛み気味にはいっても ボールをひろってくれる
さらにウエッジが やさしくなるタイプです。
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興味のある方は
試打ブース と 専門スタッフ が たいへん 充実している
二木ゴルフ南浦和店 までどうぞ!
実戦さながらの状況 で このモデルの試打ができますよ!

店舗情報はこちら
↓
http://www.nikigolf.jp/store/shop_detail.aspx?shop=074
もちろん
二木ゴルフアメ横本店でも
お取り扱いしています。
店舗情報はこちら
↓
http://www.nikigolf.jp/store/shop_detail.aspx?shop=001
「百聞は一見にしかず」です。
是非、この機会に 「顔」の良さと「抜け」を体感してみてください。
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