メディアジャパン学園ブログ

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2007/05/23

ゾデイアプロトタイプ 「顔」と「抜け」に こだわった二木ゴルフ限定モデル

 

ウエッジ好きの 二木ゴルフのスタッフさんたち

この春、何度も ゾデイアフィッテイングスタジオ に通い

いくつもの プロトタイプを ゾデイア主宰 宮地啓介氏

テストをして たどりついた 結論が

 

「いいウエッジ」=「いい顔」 と 「抜け」

 

だったんです。

 

「いい顔」であれば

時間をかけず、 「すっ」と 迷いなく アドレスできますし、

距離間も 方向性も あってくるんです

 

「抜け」がよければ

スピンコントロールがしやすく、

「止めたい」ときに スピンがかかり

「ランが欲しい」ときに 脚が 思ったように 出せるんです

 

この「こだわり」が「かたち」になったのが

 

ゾデイアチバコレクション プロトタイプ 二木限定バージョン

ロフト展開は 52度/58度/64度

 

なんです。

 

 

 

 

多くのメジャープロのクラブを手掛けている

 

千葉文雄氏のハンドメイドで、 

 

1本1本創るので 数量限定モデルなんです。

 

製品情報はこちら

http://www.nikigolf.jp/campaign/campaign-right.aspx?id=zodia.htm

 

XX

 

早速 

室内テスト設備が充実している 二木ゴルフ南浦和店

宮地啓介氏 と二木ゴルフのスタッフさん が テストしてみました。

 

まずは

58度モデルを テストをしてみました。

 

 

 

 

バンカーからは

バンスも適度にきいて、 

抜けもよく, やわらかく スピンがかかる ので

出すだけてなく 寄せることのできる ウエッジです。

 

 

ラフからも 

とても抜けがよく,  ランも普通のウエッジより でない ので 

思った距離感(キャリー:ラン)で打てました。

 

 

 

薄い芝からは

ソールが 跳ねにくい ので

距離間はぴったり。スピンもよくかかります。

 

 

 

さらに ゴムマットの上から でも

抜けがよく しっかり スピンがかかった のには

皆、驚きでした!

 

 

 

52度モデルは

「ボールの拾いやすさ」 が際立っています。

 

64度モデルは

開く必要がないので

35-40ヤードのアプローチを打ちすぎてしまう人 

バンカーの苦手な人 には 

スコアメイクの 秘密兵器

になるでしょう。

 

XX

 

シャフトは 2バージョン あります。

 

スチールバージョン の

NS STEEL PROTOTYPE (日本シャフト社製)

ダウンスイングで 粘り、フェイスに

ボールが乗るフィーリング があり、

上級者にはたまりません。

 

グラファイトバージョン

RODDIO PROTOTYE (DAIWA精工社製)

多少 噛み気味にはいっても ボールをひろってくれる

さらにウエッジが やさしくなるタイプです。

 

XX

 

興味のある方は

試打ブース と 専門スタッフ が たいへん 充実している

二木ゴルフ南浦和店 までどうぞ!

実戦さながらの状況 で このモデルの試打ができますよ!

 

 

 

店舗情報はこちら

http://www.nikigolf.jp/store/shop_detail.aspx?shop=074

 

もちろん 

二木ゴルフアメ横本店でも

お取り扱いしています。

店舗情報はこちら

http://www.nikigolf.jp/store/shop_detail.aspx?shop=001

 

 

「百聞は一見にしかず」です。

是非、この機会に 「顔」の良さと「抜け」を体感してみてください。

 

XX

 

 

 

 

 

 

 

 

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