2007/04/25
スタジオ キャビテイ プロトタイプ 52d & 56d

ゾデイア知立スタジオ の工房 には
3次元高速のマシニングセンター(MC) があって、
いろんな形状が 瞬時に加工できるんです。
ゾデイア主宰 宮地啓介氏 が
さらに 操作性のいい ウエッジを 求め、
ツアープロたちとの ラウンドテストで 検証していくうちに
最近 たどり着いたのが
キャビテイバックの ウエッジ でした。
キャビテイの内側を 3次元立体加工にすることで
ウエッジとしての 理想的な 重心距離、重心高 を
得ることができました。
今回、初期プロトタイプとして
少量生産してみましたので、
是非 試してみてください。
形状は 1990年初期の
ウエッジの名器を 彷彿させる形状で、
やや オフセット で
ラインが出しやすいモデルになっています。
やはり、
「チバ・ソール」ならではの「抜群の抜け」と「スピン性能」
は キャビテイウエッジでも 顕在です。
詳しいSPECはこちらまで↓
http://www.rakuten.co.jp/zodia/1800902/1803860/
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