メディアジャパン学園ブログ

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2007/04/11

蘇る名器 ウイルソンスタッフ ダイナパワーウエッジ

迫力のプロモーションVはこちらから 

 

歴史的名器を数多く輩出した、Dynapower Wedge。
その4大メジャー勝利“79勝”を誇るウエッジの血統が、

新たな情熱と共に現代に甦る。
プロが細部までこだわる形状を、

日本一の研磨師 “千葉文雄” がカタチにした逸品は

だれもが唸る、美しさとスピンを併せ持つ。 

ハンドメイド限定ウエッジ。 ウイルソンスタッフ ダイナパワー、誕生。

 

 

数々の名器を輩出したダイナパワーウエッジの思想と、

ウイルソン・アドバイザイー・スタッフの意見を集約し、カタチにした
『ウイルソンスタッフ Dynapower Turf Rider/Sand Rider』
限定数量、全国50店舗 限定ショップにて販売中です。

ダイナパワーウエッジは、
ロフト・バンス毎にターフライダー・モデル、3種類と
サンドドライダーモデル1機種にて展開しています。
ヘッド素材は軟鉄の中でも最も強度と柔らかさを兼ね備えた S25C軟鉄鍛造を採用、
プロの意見を忠実にカタチに出来る
研磨師『千葉文雄』が全ての研磨を担当しています。
又、スコアラインも1本づつ、丁寧に彫刻を施すなど、
月産数量が限られた、ハンドメイド限定のウエッジです。

■Dynapower Sand Rider(58度/バンス7度)
ティアドロップ形状。
フェイスを開き、低い球でスピンコントロールを行うゴルファーの為に開発。
キャンバーソールを採用せず、ソールデデザインをあえて広く、
できる限りフラットにすることで、フェイスを開いた際に、芝の上をすべり、
フェイスに乗る感覚を得る事が可能となりました。
又、フェイスを開くと、重心が短くなるため、重心距離を長めに設定。

■Dynapower Sand Rider(58度/バンス10度)
セミグース形状。
フェイスを開いたり、閉じたりと状況に応じてアプローチをするゴルファーの為に開発。
ソール幅はやや広めに、バンスを10度に設定することで、
ミスの許容度が大きいウエッジです。
重心距離はやや長めに設定。

■Dynapower Sand Rider(56度/バンス14度)
セミグース形状。
PWからの流れに沿った形状にすることで、球を包み込むイメージが出しやすい。
ハイ・バンスに設定することで、
入射角が深く、ダウンブローにアプローチするゴルファーに向く。
ソール幅はやや狭く、重心距離は短めに設定。

■Dynapower Sand Rider(52度/バンス7度)
フェイスを開いたり、閉じたりと状況に応じてアプローチをするゴルファーの為に開発。
ソール幅はやや広めに、バンスを10度に設定することで、
ミスの許容度が大きいウエッジです。
重心距離はやや長めに設定。
(アメアスポーツジャパン株式会社 ウイルソンゴルフ事業部 HPから引用)
お問い合わせ:ウイルソン (Wilson) / ゴルフ事業部

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