メディアジャパン学園ブログ

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2007/07/13

近頃、まんじゅう派。

日本にいたころ、朝はパン派でした。

食パンが大大大大好きなので。

 

しかし、中国にきてからは

毎朝食べたいと思えるパンにめぐりあえず、

気づいたら<まんじゅう派>に。

 

「饅頭(マントウ:まんじゅう)」は、やっぱり本場中国。

シンプルな生地がまた、おいしいです。

 

有名な飲茶の老舗の饅頭も、冷凍食品で手に入ります。

レンジでチン!すれば、老舗の味・・・もどき。

現場で作り立て、ふかしたてを食べるのには負けますが、

冷凍庫にストックしておけば、忙しい朝には重宝します。

 

最近みつけたのは、老舗・「広州酒家(グヮンゾウジョウジャ)」の

もも饅頭(冷凍版)。

 

 

んー、かわいい。桃尻。

中にはさらりと甘い蓮の実餡が入っていて、美味です。

 

でも、レンジの加熱時間は要注意。

 

その日はどうやら加熱し過ぎたようで、

桃の割れ目から中の餡が、ぶぶぶ。と出てました。

かなり衝撃的な姿だったので、写真を載せるのは自主規制。

 

2 コメント
コメント一覧
  • 1

    饅頭の類の味を評するとき、
    なぜか中の餡ではなく、皮・生地の旨さを評することが多い。
    餃子なんかもそうですね、「皮がもちもちして旨い」とか。

    この桃尻もうまそう・・・。
    その桃尻の衝撃的な姿というのも是非見てみたかった。

    by: Kent, on 2007/07/14
  • 2

    たしかに。やはり皮とか生地の味・質感は
    本当に大事で、美味しいものは本当に美味しい!

    桃尻の衝撃画像は、朝っぱらから私の食欲を
    一気に減退、というか、すっかり喪失させました。
    以来、電子レンジの時間にはかなり気をつかってます。

    by: 三浦優美子, on 2007/07/16
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