メディアジャパン学園ブログ

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2007/02/26

中国のキューピーマヨネーズ

今日のご飯は何にしようかなー・・・

と、近所のスーパーをフラフラしていたら。

 

お、かわいいモノ発見。

 

 

 

ビン入りのキューピーマヨネーズ=丘比沙拉醤(チゥビィ サーラージャン)。

 

中国語に訳された「チゥビィ」はキューピーよりかわいい響き!?

ちなみに、「沙拉(サーラー)」は英語のサラダ、

「醤(ジャン)」はミソの意味です。

 

思わずこのかわいいチゥビィマヨネーズを即買い。

そこで、その日はデラックスサンドイッチを作って、

洋食路線でいくことに決定しました。

 

サンドイッチの出来?

見た目は立派だったんですけどね・・・。

 

パンがイマイチだったのと、そうそう、ハムがね、ハムが。

何かこれ、え?チャーシュー?で。

 

今度はたまごサンドイッチにしてチゥビィマヨネーズを使ってみよう。

 

 

 

 

5 コメント
コメント一覧
  • 1

    来月、父行くらしいね。中国。
    いいなー、かばんに入って付いて行きたいよ。
    このグロブ読んでいたら、楽しそうだもの。
    日本から何か欲しいものあったら、持って行ってもらうよ。
    何がいいかな。

    by: kyoko, on 2007/02/27
  • 2

    中国に行くとマヨネーズも「醤(ジャン)」なんですね。
    ミソ(味噌)っていうと大豆を、または大豆と米や麦を
    発酵・熟成したもの・・・ってことなんでしょうが、
    「醤(ジャン)」っていうとミソっぽい形態のもの一般
    (ペースト状のもの)を指すんでしょうかね?
    芝麻醤とか豆板醤とか甜麺醤とかXO醤とか?
    XO醤なんてあんまりミソっぽくないような気もします。
    日本じゃ「醤」と書いて「ひしお」と読みますね。
    味噌のような醤油のような「大豆由来の発酵調味料」
    って感じでしょうか。
    「魚醤」なんてのもありますが、大豆は使わないですよね。
    ここまでくると「醤」って、発酵調味料のこと?
    「醤」・・・奥が深いですね。

    by: Kent, on 2007/03/01
  • 3

    >kyokoちゃん
    中国は面白いことが沢山あるけど、暮らす場所としては
    札幌のほうがいいわー・・・、って思う。
    私が<かばん>に入って札幌に帰りたいよー。
    あ、でもそのかばん、中国のあとタイに行ってから
    日本に帰るんだよね。長い道のりになりそう。

    >Kentさん
    そう!そうそう!醤は<ペースト>です!!
    このブログを書いているとき、<とろり系>の物質を
    日本語で何て言うんだっけ…?と、思い出せず、
    液状と固形状の中間=ミソ(ex.かにみそ)としてしまった
    わけです…みそ=発酵の概念は確かによぎったのですが、
    そこはエイッと目をつぶり…。
    あー、Kentさんのおかげですっきりしました。
    ペースト。ペースト。
    おまけに、<ひしお>という読み方は知りませんでした。
    日本語が危うい今日この頃・・・。

    by: 三浦優美子, on 2007/03/01
  • 4

    中国の丘比沙拉醤はマヨネーズと違って、ジャムに近いとあたしは思うけど。。。あんまり。。。
    日本にある中国物産店のような店は中国にもあればいいね!

    by: えい, on 2007/05/17
  • 5

    >えいさん
    中国のキューピーマヨネーズ、
    見た目はまさしくジャムそっくりですね。
    でも味は間違いなくマヨネーズ。
    それにしても、マヨネーズって中国人では
    あまり大衆的ではない感じがします。
    あまり口に合わないのかな?

    by: 三浦優美子, on 2007/05/17
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