2006/10/30
中国の世界遺産<故宮> 広告スペースなんかも有ります
中国が誇る世界遺産のひとつ、故宮。
故宮の歴史に思いを馳せながら、
21世紀にその巨大な門に吸い込まれてゆく自分に
ちょっとゾクゾクワクワクしながら足を踏み入れたのでした。
足に心地よい疲労感、だいぶ歩いたかな・・・と思ったら、やっと<チケット売り場>に到着。
・・・で、でかすぎ、故宮。
ここからが本番なのね。
さらに故宮の奥深くへ足を進め、かーなり歩いたでしょ、
と思い地図をみると、やっと半分まできた程度。
さすがに一休みしたい、と思ったところに・・・ん!?スタバ発見。
故宮の文化的な壮大さもさることながら、
<故宮に広告スペース有り>という事実にちょっと驚いたのでした。スポンサー契約も超壮大?
しかも、広告を出しているのはいずれも海外の企業。
2008年は北京オリンピック。
すでに中国ではオリンピックムードが盛り上がってきました。
同時に、急ピッチで街の整備も進んでいます。
故宮も例外ではありません。
チケットのウラには・・・ネスレの企業広告?
へー、意外。
まあ、とにかく故宮へ入場。
何重にもたてられた巨大な門、門、門。
大きな門柱になにやら説明らしきものが。
ふむふむ、なるほど・・・と読み進めると、
「この説明はアメリカンエクスプレスの提供でお届けしました。」
と、最後に見覚えのあるブルーのロゴ。
故宮の歴史に思いを馳せながら、
21世紀にその巨大な門に吸い込まれてゆく自分に
ちょっとゾクゾクワクワクしながら足を踏み入れたのでした。
足に心地よい疲労感、だいぶ歩いたかな・・・と思ったら、やっと<チケット売り場>に到着。
・・・で、でかすぎ、故宮。
ここからが本番なのね。
さらに故宮の奥深くへ足を進め、かーなり歩いたでしょ、
と思い地図をみると、やっと半分まできた程度。
さすがに一休みしたい、と思ったところに・・・ん!?スタバ発見。
故宮の文化的な壮大さもさることながら、
<故宮に広告スペース有り>という事実にちょっと驚いたのでした。スポンサー契約も超壮大?
しかも、広告を出しているのはいずれも海外の企業。
2008年は北京オリンピック。
すでに中国ではオリンピックムードが盛り上がってきました。
同時に、急ピッチで街の整備も進んでいます。
故宮も例外ではありません。
チケットのウラには・・・ネスレの企業広告?
へー、意外。
まあ、とにかく故宮へ入場。
何重にもたてられた巨大な門、門、門。
大きな門柱になにやら説明らしきものが。
ふむふむ、なるほど・・・と読み進めると、
「この説明はアメリカンエクスプレスの提供でお届けしました。」
と、最後に見覚えのあるブルーのロゴ。
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