2007/06/30
The Show Must Go On
今、ボランティアでショーの制作にかかわっているので、最近この言葉が良く頭に浮かぶ。
6月中にショーの中身の目途をつける。今日がその締め切り。
会場関係やテクニカルの情報集めも少々遅れ気味。
しかし、
The Show Must Go On.
である。
何が何でもやる。
ノーギャラでも関係ない。やると決めたからやる。
"Show"というのも、実際のShwoに限ったことじゃない。何でもそう。
仕事でも何でも、動き出したものを途中で放り出す事は出来ない。
Showが始まったら途中でやり直しなんてきかない。
何が何でも最後まで必死で成し遂げなければならない。
無理だとか、できないだとかの泣き言は通用しない。オーディエンスが幕の向こうで待っているのだから、ステージに立たなくちゃいけない。
出来ない事があれば何か代案を考え出す。リソースが少なければ新しいリソースをどこかから見つけてくるか、自分の元にあるリソースの中で知恵を絞って何が何でも何とかする。
どんな仕事でもそうだ。
The Show Must Go On.
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