メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

7月26日~28日に第48回全日本実業団女子ソフトボール選手権大会が
愛知県一宮市の大野極楽寺公園野球場で開催された。
全国から17チームが参加し熱戦が繰り広げられた。
仕事の関係上、初日しか応援に行けなかったが、
よりによって、知り合いが監督をしているチーム同士の対決で
困った(T_T)/~~~
東芝北九州 VS 島根三洋
東芝北九州 白水監督とはソフトボールの情報交換をしています。
島根三洋 菊川監督
菊川監督は、大学時代のライバル校の同級生
結局、4-3の接戦で東芝北九州の勝利
炎天下の中でも選手はキビキビとした動きで、観客を楽しませてくれました。
お疲れ 続きを読む…
にこ25クリーン活動から
前日と1本違う道では、
やっぱりたばこの吸殻が多い
大人がこれではね
残念
ゴミに集中する25分です。
何も考えないし、そういう意味ではいい時間ですよ。
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元気倶楽部の取り組みを紹介します
『にこ25クリーン活動』
始業の前に25分間、周辺のごみ拾い活動です。
拾ったゴミは分別
たった25分ですが
タバコの吸殻、空き缶、ペットボトルの多いこと
それと競輪に来た人が捨てていった鉛筆
なんで道路に捨てるんだろう
一人ひとりが気をつければこんなことにはならないはず
町も心もクリーンに、笑顔があふれる町を目指そう
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暑い日が続いていますねぇ~
学校も夏休みに入り、ソフトボールの公式戦真っ盛り
大会前のチームを訪問。
京都市立樫原中学校ソフトボール部
翌日から始まる市大会前の練習でしたが、炎天下の中
選手のみんなはキビキビと練習に励んでいた。
樫原中学校ソフトボール部の顧問は、渡辺祐司先生
日体大時代の2学年上の先輩
渡辺先生は、35歳まで現役、その後正顧問として16年間チームを率いている。
嵯峨中学時代のH16には全国制覇
樫原中学では、H19に全国第3位
勝利至上主義の技術先行型のチームではなく、常に「心鍛えよ!」と
心を鍛えることに重点を置いている。
や・か・ぜの心!
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私の歯の治療は、ずっと静岡県菊川市のかわべ歯科 川邉研次院長にお任せしています。
思いっきりイイ!テレビや雑誌などでも取り上げられた
『手相を書いて願いをかなえる』80万部大ヒットの
著者 かわべ歯科医院 川邉研次院長の講演会を開催します。
手相に関する本のほか、身長伸ばしダイエット、10分であなたも見かけ美人、
子育て(子育て中のお父さん、お母さんに真の情報を伝える)などなど
もちろん本業の歯科医としても、歯科医師に向けて20年以上もセミナーを開催されています。
超多忙の中、3時間びっしり最新の情報をお話いただけます。
是非、このチャンスをお見逃しなく!!
プロ 続きを読む…
今年になって2回目のピッチャー強化クリニックを開催。
今回は、ピッチャーである選手がメインではなく指導者がメイン
はじめに教室で、ピッチング理論についての講義を40分。
そして、グランドに出て、いよいよピッチング開始。
初参加のチーム、常連のチーム、
東北や山陰など遠方から参加されたチーム
みんな真剣です。
毎回参加しているピッチャーの著しい成長に驚きました。
小学生も中学生も高校生も1年前、半年前と比較すると恐ろしいほどの成長ぶり
指導者の皆さんがクリニックで学んだことを現場でしっかり教えていることの証です。
これだからやめられない。
天気予報では、午後から雨の予 続きを読む…
4月29日にソフトボール元日本代表監督の宇津木妙子さんをお招きして、午前講演会、午後実技指導を実施しました。午前の講演会では、小学生からご年配の方々まで200名余りの聴衆を前に、ご自身の育った環境の話から中学・高校・実業団での体験を通して学んだこと、今の親や指導者に伝えたいこと、そして、今回のテーマである「夢の実現 努力は裏切らない」は失敗を糧にして、楽しんで頑張ること、何でもいいから一番を目指すことであると、小学生や中学生・高校生にも分かりやすく話してくださいました。
終了後の質疑応答では、中学生や高校生が活発に手を挙げていました。また、抽選会では63歳でキャッチャーをされている方などに記 続きを読む…
4月某日、宇津木妙子ソフトボール元日本代表監督から私の携帯にメールが入りました。
「4月29日は空けてある」 と
この2月にお会いしたときに
「当会のクリニックにもたくさんの小学生・中学生・高校生の選手が参加してくれているので、選手たちに宇津木元代表監督の高速ノックを体験させたい、きっと選手たちの励みにもなります」
と別れ際にお伝えしました。
超多忙でおまけに今年は北京オリンピックを控えているので、実現するのは来年くらいかなと思っていたら
「4月29日は空けてあるから」
うぉ~
私とスタッフは急いで、グラウンドの確保に動きました。
また、ソフトボール関係者ではなくても、宇津木元代表監督 続きを読む…
1992年3月19日にテニス同好会を11名の生徒たちと立ち上げ、
1993年部活動に昇格
部訓 「明るく楽しく元気よく素直に生きる」
2004年3月退職後は、1997年からコンビを組んできた顧問が
テニス部の部訓や伝統を守ってきてくれた。
その顧問もこの2008年3月に退職。
私たちのテニス部は終わった。
2008年4月に校名も変わり、学校もテニス部も新しい歴史を刻む。
3月末には、OG会を開催
2代目から15代目が集まった。
仕事帰りに遠方から駆けつけてくれた卒業生、親子で参加の卒業生、
自分の子どもと参加の卒業生  総勢40名ほど
たくさん来てくれてありがとう。
私はほとん 続きを読む…
2003年6月に乳がんで入院、あれからまもなく5年
2003年5月に初めて「イマージュ」を聴きに行った。
そして、葉加瀬太郎のトークと演奏に魅了された。
すでにそんな頃は体が悲鳴をあげていた。
イマージュを聴いた翌月入院。
入院中にも止血止めのサポーターをして外出、葉加瀬太郎のコンサートに出かけた。
2004年、05年、06年、07年と毎年イマージュは私にとって恒例行事となった。
よりよい席をゲットするために、葉加瀬太郎ファンクラブにも入会
1年に1回、このイマージュと葉加瀬太郎クリスマスライブに参加することが
「生かされている実感と私を支えてくれている方々に感謝する」特別な日と 続きを読む…
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