学園長に言いつけちゃう!!渋谷ハチ公前交番の警官から暴行を受けました!!
許せません!!
ハチ公前交番の警官から暴行を受けました!!!!!
しかも後ろから殴打されひどい扱いを受けました。
昨日の夕方6時45分に打ち合わせのため、うちの社員と安全なはずの交番前で待ち合わせをしていました。
いきなりけんか腰で『どけっ〜!』と怒鳴りつけられました。
なんで立っているだけで、事件でもないのに唐突に怒鳴られなければならないのでしょうか。
何の説明もなく「どきなさい!」と間髪入れずづに凄い剣幕でまくしたててくるので、
状況のわからない私は身動きが取れずにいました。
すると私が後ろを向いた直後に
後ろから殴打されました!
わたしは吹っ飛びました。
ようやくうちの社員が到着し、警官に抗議をいれると、
『悪いのはあんたでしょう! 実力行使に出るのは当然。私は正しい』の一点張り。
また、友人がその警官に名前を尋ねると、
『あんたらなんかに教える必要がない!いい加減にしろ!』と怒鳴られました。
この間中、首が痛いのをガマンしながら強烈なストレス下で、とても精神的苦痛を味わいました。
ここまでくると言葉の職権乱用です!権力を楯にした暴力です。
おかげで今朝からムチ打ちっぽく、暴力警察官のストレス発散の為の頭痛ガマンの一日でした。
さて、マナー的観点でその暴力警官を見てみましょう。
まず言えるのは、相手に対する尊敬が欠落しております。
誰だって、自分の存在を無礼に扱われた状態で、相手の話をちゃんと聞けるだけの心の準備、扉を開けるでしょうか?
マナーにおいて、いや人として『失格」です。
このような人間失格の公務ってあるのでしょうか?
ちょっとした言葉づかいで本来このようないざこざは回避できたはずです。
言葉が災いをもたらす事をこの警官は知らないようです。
権力を振り回し上から一方的にもの言うよりも、相手に反省を促す話術を習得するというアイディアを持ち合わせてはいないのでしょうか?
制服系の人は、人の心のソフトな部分の存在を知らないようですね。
同じ人間として悲しいです。
お母様から教わらなかったんですね。
この場を借りていまどきの幼稚園の挨拶も出来ない渋谷警察の久保正行署長およびハチ公交番の責任者である中野警察官にひとこと言いたい、
制服着る前に基本的な『挨拶』の一つでも復唱してあさって出直してこい!!

