メディアジャパン学園ブログ

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2006/01/17

「堀江チルドレンはイケメン東大生」だって!!

先日書いた日記、「今、最も『旬』な学生起業家!?」で紹介した同じドリームゲート三期生、保手濱君が報知新聞の取材を受けました。

「堀江チルドレンはイケメン東大生 ルックスもふてぶてしさも師匠を圧倒する21歳起業家」

ぷぷぷ・・・

おもしろいですね、この題名。

保手濱君ことホッティのキーワードは「世界一」
ホッティ、は世界一と呼ばれる企業を作り、世界一と呼ばれる人間になりたいと以前ブログに書いていた。

僕こと今泉潤のキーワードは「BIG」
小さな頃から「BIGになる」と言い続けてきた。

ホットティーの保手濱社長の定義する世界一の企業とは、
「世界一社会へ価値提供ができ、世界一多くの人を幸せに出来る企業」

ライブドアの堀江社長の定義する世界一の企業とは、
「時価総額が世界一の企業」

株式会社マザーコンプレックス(?)の今泉潤社長(予定)の定義する世界一の企業とは、
「たった一人でもいいから、その人の人生最高の笑顔で心の底から『ありがとう』って言ってもらえるようなサービスを提供する企業」

さあ、どこに就職したいですか?

まだまだ漠然としていて、キャッチーなコピーがないのと、まだ会社自体がないのが自社(?)の弱みですね(笑)

自分なりに考えてみた結果、「感謝のバトン」を創りたいと思った。

例えば、社会に不満をもっているソリコミ次郎という男が、我がマザーコンプレックス社(?)のサービスを受けて「ありがとう→感謝」の気持ちを持つ。

「感謝」の気持ちを持ったソリコミジローは自分が受けた「感謝」の気持ちを伝えたくて、いじめられっこのネ・クラ〜君がいじめられているのを助ける。

人間不信に陥っていたネ・クラ〜君は、ソリコミジローから受け取った「感謝のバトン」を次に渡すべく、海辺でいじめられていて鼻血をだしている亀仙人(鼻血の理由はテレビで見てたエアロビかも)を助ける。

助けられた亀仙人は、命の恩人ネ・クラ〜君に必殺技のカメハメハを伝授する。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

「感謝のバトン」がこの世界を駆け巡れば人が人を思う世界になっていくと思うんです。
だから僕は、たった一人から始まる「LOVEバトン」を生み出せるような企業をつくりたい。
たった一人の心に深く突き刺されば、自然と「LOVEバトン」が次に伝わって多くの人に届くと思うわけです。

僕は、人間のには人の役にたちたいっていう本能があると思う。

誰もが持ってるその本能・・・

その本能は「感謝の気持ち」をもつことで呼び覚まされると思うんだ!俺がそうだったように!

世界平和はすぐそこだ!

甘っちょろいぺーぺーの考えだこのヤロー!!

2005年は「ホワイトバンド」。

じゃあ、2006年は?

「LOVEバトン」!!!





1 コメント
コメント一覧
  • 1

    マザーコンプレックスに就職したいですっ!
    すごく素敵な世界一の定義、すごく魅力です。
    みんなでloveバトンをつなげたいっ!
    「人間のには人の役にたちたいっていう本能」
    この本能には他の本能?が隠れているような気もしますっ!

    by: yo-ko, on 2006/01/17
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