メディアジャパン学園ブログ

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2007/04/28

結果を求めたがる方へ

「何回くらいで逆上がりが出来ますか?」

「何時間くらいで一輪車が乗れますでしょうか?」

「何回先生が来ればバタフライが泳げますか?」



こちらが逆に知りたいです。



スキップのレッスンは、お子様自身「やろう!」と思う興味がおきない限り、何時間もあそばせてもらいます。

そのあそびの中からお子様自身がスイッチを押す事、きっかけ作りが我々の第1の目的で、興味をもてばレッスン中でなくても1人で練習すれば早く修得するでしょう。


できる事が目的ではなく、どうして出来ないから依頼したのか(依頼しようとするのか)を、考えてみてください。



回数や時間で聞いてくる方へ。

あなたがまず練習をしてみなさい! お子様の辛さ・気持ちがすぐわかります。 
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