織部賞写真展
土岐市駄知町の酒蔵 千古乃岩のお母さん中島和子です。
二年間待ちに待った第6回織部賞は、11月4日があっという間の熱い秋の一日として過ぎ、
それぞれの心に余韻は強く残っていることでしょう。
私にとっても今回の織部賞は特別な思いがあり、すっかり“茶の湯の魅力”に取り付かれてしまったようです。
県民エディターとして受賞者の林屋晴三さんへの取材をしレポート提出したのですが、
オリベウェイブhttp://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s11151/e_oribe/にアップされていないようです。
そこで会場の画像を見ていただき楽しんでいただこうかと・・・・

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セラミックパークMINO懸崖造りにつき
正面入り口からエスカレーターで会場へ(ここは3階)

1階の展示会場
煌き心躍る空間にときめきを感ず

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その年々の受賞トロフィーが勢ぞろい
正面はグランプリのワダエミさん
映画での衣装が展示されてます。

この方が林屋晴三さんです、日本文化の最たる茶の湯に“今”を構築したいと言われてた林屋晴三さんなのです。
ステージに立たれた袴姿の林屋さんは、会場がキラリと輝きました。
ご本人はオリベなのに着物でいるのが気恥ずかしいような発言をされましたが、いよいよとても素敵です。

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茶の湯が、利休から織部へと移る時代
掛け花筒、一輪挿しならぬ2輪挿し
オリベへと

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岩井俊雄さん
ヤマハとコラボレーション
TENORI-ON
これがあれば誰でも作曲や
演奏が出来る?!

・・・・・と簡単に、後はオリベウェイブでどうぞ~。
