2006/06/29
榎公園の陶祖碑はバカでかい!!
土岐市駄知町の小さな酒蔵千古乃岩のお母さん・中島和子です。
あっという間に6月も終わろうとしています。何だか急にあせってしまうのですが。。。
先日の土岐市商店連合会総会の会場であった商工会議所の画像をご覧になり
「これって、何?」と思われたのでは。
商工会議所の西側には広さ0,32haの公園“榎公園”があります。
そこには土岐市の陶祖である加藤景延(かとうかげのぶ)を祀る碑が建っているのです。
慶長年間(1596 〜1615)に加藤景延は佐賀で焼き物の技術を学び泉町に
久尻元屋敷窯14連房の登り窯を開いたといわれています。
茶道具も多く焼かれ、織部焼きなどは今も鮮やかに深く文化として残されています。
土岐市は日本の陶器生産第一位を誇る焼き物の町なのです。
春の陶祖祭はこの碑の前で式典が行われます。
それにしてもデッカイ!!
といっても5階建てほどでもないけど、土台が二段三段にもなっています。
あっという間に6月も終わろうとしています。何だか急にあせってしまうのですが。。。
先日の土岐市商店連合会総会の会場であった商工会議所の画像をご覧になり
「これって、何?」と思われたのでは。
商工会議所の西側には広さ0,32haの公園“榎公園”があります。
そこには土岐市の陶祖である加藤景延(かとうかげのぶ)を祀る碑が建っているのです。
慶長年間(1596 〜1615)に加藤景延は佐賀で焼き物の技術を学び泉町に
久尻元屋敷窯14連房の登り窯を開いたといわれています。
茶道具も多く焼かれ、織部焼きなどは今も鮮やかに深く文化として残されています。
土岐市は日本の陶器生産第一位を誇る焼き物の町なのです。
春の陶祖祭はこの碑の前で式典が行われます。
それにしてもデッカイ!!
といっても5階建てほどでもないけど、土台が二段三段にもなっています。
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