2006/12/28
12年物ラムレーズンを使用したオードヴル。
bon jour
名古屋のフランス料理アサクラのシェフです。
先日紹介させて頂きました12年物のラムレーズンで、このような一品を作りました。
“ベルギー産・アンディーヴのブレゼ、信州産・放牧豚のベーコン、
12年間漬け込んだ自家製ラムレーズンと共に”
アンディーヴとはヨーロッパ原産で、独特のほろ苦さがあるチコリーの事です。
*フランスではチコリーの事を、アンディーヴと呼びます。
円錐形に結球した軟白させた芽(白菜の芯の部分ような)を、サラダ、炒め物、
煮物などに使います。
今回は、アンディーヴを煮てから表面を焼き、放牧豚のベーコン、ラムレーズンを添えました。
名古屋のフランス料理アサクラのシェフです。
先日紹介させて頂きました12年物のラムレーズンで、このような一品を作りました。
“ベルギー産・アンディーヴのブレゼ、信州産・放牧豚のベーコン、
12年間漬け込んだ自家製ラムレーズンと共に”
アンディーヴとはヨーロッパ原産で、独特のほろ苦さがあるチコリーの事です。
*フランスではチコリーの事を、アンディーヴと呼びます。
円錐形に結球した軟白させた芽(白菜の芯の部分ような)を、サラダ、炒め物、
煮物などに使います。
今回は、アンディーヴを煮てから表面を焼き、放牧豚のベーコン、ラムレーズンを添えました。
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